川魚料理 昇平楼 六代目の日記

支えられ 他を知り 己を知り 日々 感謝と精進
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校歌

水曜日の夜は、ゲリラ豪雨の後、たまたま、消防団後援隊の、現役消防団員へ挨拶をする行事がありました。

主に、平日、お昼の時間帯、地元にいる団員として、何かあった時には、交通整理やホースさばきなどの協力をします。

 

さて、中学の入学式、私が眠くならなかったのは、挨拶をされた方のお話が魅力的だったからです。

新任の理科の先生は、ペットボトルで作った飛行機をステージから末席まで飛ばし、皆の飛躍を訴えました。

商工会青年部長でもあるPTA会長は、生徒さんには、価値観の確立を訴え、大人には、生徒さん第一の協力と健康への配慮を訴えました。

校長先生は、A君とB君を例に、真摯に取り組む事の意味や価値を訴え、全力のサポートを力強く約束されていました。

 

そして、校歌。3番まで、地域の風景や志などを歌い、音楽の専門的には、何と言うのか、曲調も変わり、「いつの日か、望みかなえて、うちつどい たたえ歌わん ああ真正 真正 真正中学校」と歌い上げます。

我が母校の歌、なかなか「いいね!」と感じました。

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